2021年6月18日(金) 関西トークの会(19回生)のオンラインミーティングを実施しました。

 関西在住の19回生有志で第2回目のオンラインミーティングを10名参加のもと19時半から22時までの2時間半、実施しました。
 今回はコロナのワクチン接種ということもあり最初はワクチン接種状況の紹介。当日申し込み即接種というラッキーな方もいたり、自衛隊実施の集団接種を受けた方もいたりしてワクチン接種が身近なものになったと実感。
 ついで健康診断結果の話題やグーグル地図をもとにした地域、出身地などの話題へ。きっかけはZOOMの背景にされてた地球岬?から。(地球岬とは室蘭市内の南端)。その後高浜は?、野母崎は?東望の浜は?ネズミ島は?など昔を偲ぶ話題で地図操作は大忙し。過去の思い出に酔いしれるひと時でした。この間ワインや水割りなどに酔いしれる面々も。
 少し長すぎたミーティングも次回日時を決めて解散。後期高齢者間近の意気軒高なミーティングになりました。
参加者のみなさん本当にお疲れさまでした。福地記。

2021年5月15日(土)常任幹事会第4回リモート会議を開催しました

長崎東関西同窓会常任幹事会第4回リモート会議を開催しました。
時間: 10:00~12:00
出席者:12名
議題:以下の関心事について意見交換を行いました。
①今年度の総会開催の可否
②同窓会活動の意義および活動の方向性
③同窓会活動の体制
次回:6月19日(土)10:00~12:00

『ちょっとさるく』Vol.24 京都/奈良・柳生の里さるく

202156日柳生の里をさるきました。JR笠置駅スタートして、柳生の里へ。布目川渓谷を下り、木津川に合流して笠置駅に戻ってくるコースです。歩いている人皆無です。約11km。五月晴れ。もう田植えが始まっています。笠置寺はコロナ禍の影響で拝観できませんでしたが、のんびり歩きながら十兵衛杉や剣塚などに立ち寄りました。新緑が眩しく瑞々しく活きいきとしていて気分爽快でした。

奈良のT.T

『ちょっとさるく』vol.22 京都・嵐山さるく

4月24日(土)京都 嵐山地区 約5キロ
人混みを避けながら嵐山地区をさるきました。
亀山公園は快適なウォーキングコースです。
保津川を望むのは定番でしたが、最近は比叡山も遠望できるようになりました。
小倉池では野生のフジが綺麗でした。
コロナが落ち着いたら、さるく会行事でご案内したいと思います。
K.O.(37回生)&妻

写真:小倉池のフジ(背後は嵐山)
写真:亀山公園からの比叡山遠望、
写真:亀山公園展望台から望む保津川
写真:渡月橋からの愛宕山遠望

2021年4月25日(日) 地域さるく「向日市さるく」は延期します。

お世話になっております。大久保(37回生)です。
下記メールにて、参考情報として、4月25日地域さるく「向日市さるく」の情報を共有させて頂いておりました。

しかし、本日、京都府も緊急事態宣言の発出を要請するとの報道がありましたので、対応を企画者で検討いたしました。
結果、4月25日「向日市さるく」は延期することとしました。
延期後の開催日は、緊急事態宣言解除後に再検討し、情報共有させていただく予定です。

楽しみにしておりましたので残念です。
代わりに「ちょっとさるく」として、近所をさるきたいと思います。

2021年4月25日(日) 関西さるく会は中止します。 

4月の関西さるく会の行事は中止とさせていただきます。
地域役員の皆さまにご意見頂いた上で判断いたしました。
どうぞご理解下さい。

参考情報

京都で地域さるくを行います。人混みを避けたコースです。ご参考まで。
地域さるく「向日市さるく」
・日時:4月25日(日)10時集合
・集合場所:洛西口駅(阪急京都線)改札口前
・コース(約6km):
阪急洛西口駅(集合)→ 物集女城跡 → 洛西竹林公園(昼食は付近の福西公園にて)
→ 寺戸大塚古墳 → 竹の径(竹林のトンネル) → 桓武天皇皇后陵 → 五塚原古墳
→ 向日神社 → 長岡京大極殿・小安殿跡→ 阪急西向日駅(解散)
・参加費:100円/人(保険加入、レジメ、消毒液など実費にあてるため)
・コロナ対応
発熱症状(37.5℃以上)のある人は参加できません(ご自宅で体温測定下さい)。
 当日集合場所で体温検査を実施します。
 アルコール消毒スプレーを準備します。
 参加時はマスク着用をお願いします。

2021年3月28日(日) 地域さるく「奈良佐保川」を実施しました。

 雨予報の中、京都・大阪・奈良の有志8人で奈良の桜の名所「佐保川の桜」を楽しみました。
最初は明治時代に加茂駅から奈良までの10キロを結んだ大仏鉄道駅舎跡で写真撮影。わずか9年で廃線となったというまぼろしの鉄道です。
その後は桜が咲き誇る佐保川沿いをさるきます。ここは江戸時代末期、奈良奉行「川路聖謨(かわじとしあきら」」が奈良の景観整備の一環として植樹した奈良の桜の名所です。途中で降りだした小雨も相まってしっとりとした桜並木は心を和ませてくれました。途中若草山をバックに記念撮影行い、少しコースを変更して散会。久し振りの再開を喜ぶとともに、先人の思いがこもった桜を満喫した地域さるくになりました。19回生福地記